宅録・レコーディング

コラム・雑記

テイクの残し方|完璧な1本より、いいとこ取りで組み合わせる

1テイクで決めようとするほど精度が下がる。フレーズごとに3本前後録って後から選ぶやり方と、繋ぎ目をどこに置くかをまとめました。
コラム・雑記

宅録は「起動の速さ」が命だと思う理由

宅録が続くかどうかは「思い立ってから音が出るまで」の短さで決まる。詰まるのは配線・プロジェクト・音色の3か所で、それぞれをどう潰したかを書きました。
DTM・PC周辺機器

格安USBハブのノイズに悩んでいた話|iVANKY FusionDock Max 2でDTM環境のノイズが消えた

Mac miniからMacBook Airへ乗り換え、クラムシェル運用のために導入したiVANKY FusionDock Max 2のレビュー。オーディオIFやMIDI機器を1台に集約し、電源系のノイズが減った実体験を紹介します。
機材レビュー

実アンプをライン録りするなら必須|Torpedo Captor 8Ωロードボックスの話

実アンプのスピーカー出力を安全にライン化するTWO NOTES Torpedo Captor 8Ωを解説。直挿しによる機材破損を防ぎ、SV20H・6505とQuad Cortexをつなぐロードボックスの役割を紹介します。
機材レビュー

Quad CortexをSV20H/6505のレコーディングではIR専用で使う理由

Quad CortexをSV20H/6505のレコーディングチェーンではIR専用で使っている理由。実アンプとの役割分担について紹介します。
機材レビュー

TOKIO EN01を1年使ってわかった、ギター演奏・DTM作業との相性【正直レビュー】

腰痛がきっかけで選んだTOKIO EN01。ギター演奏とDTM作業を両立する自宅用チェアとして1年使い、腰痛の改善も含めて正直にレビューします。
機材レビュー

真空管アンプを自宅で録る|ロードボックス+Quad CortexのIRでサイレント録音

Marshall SV20H/Peavey 6505のスピーカー出力をTorpedo Captorでライン化し、Quad CortexのIRとMOTU UltraLite mk4を使って、自宅で真空管アンプをサイレント録音する信号チェーンを解説します。